2014年12月20日

オボちゃん、「魂の限界」で退職…自殺したりしないよう、周囲は細心の注意を払うべきです

私は昨日の昼間に【速報】で、オボ
ちゃんこと、小保方晴子さんの理研
退職について記事にしました。

今日、改めて一般紙の神奈川新聞、
並びに、日刊スポーツで記事を
チェックしましたが、いろいろな
ことが分かってきました。

私が最も驚いたのは、理研が、
「厳重監視下での検証実験は、
科学のやり方ではない」と反省した
ことです。

これは、オボちゃんが退職すると
決めたからこそ言ったのかもしれ
ませんが、これまでの理研に、
このような「オボちゃんへの理解」
の言葉は一言もありませんでした。

そして、オボちゃんのコメントが
載っていました。

私が「危うい」と感じたのは、
彼女が「魂の限界」という表現を
用いたことです。

魂の限界。

かつて、大横綱の千代の富士は
「体力の限界」と述べて、引退を
表明しました。

魂の限界。

初めて聞く言葉です。

この言葉、理研はおろか、我々も
重く受けとめなければなりません。

彼女が限界を感じたのは、体力では
ありませんでした。

魂。

彼女の身が危ぶまれます。

何か、重大な決意をしているかの
ようにも思える。

いけませんよ。

自殺したりしないよう、周囲は細心の
注意を払わなければならない。

冗談で言っているわけではありません。

事が起こってからでは遅いんです。

とにかく、彼女の身の安全を確保する
ことに、注力すべきです。

心配でならない。


posted by あらやまはじめ at 21:37| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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