2014年12月12日

「京大」の二文字だけで一面の主役が分かる、ロッテの田中は大したもんだ…渡辺俊介に改めてスポットライトが当たったのは、うれしいね

今日のスポーツ紙の一面は割れました
が、私はスポニチを購入しました。

一面のデカ字は、なんと「京大」です。

しかし、これだけで、私は誰が一面かが
分かりました。

京大出身のロッテの田中。

「京大」の二文字は、今やスポーツ紙
では田中のことを指します。

これだけでも、大したものですよねえ。

昨日、ロッテの新入団選手の記者会見
がありましたが、田中は背番号31を
付けることが発表されました。

あの渡辺俊介が付けていた背番号です。

渡辺俊介は、今、ベネズエラで現役と
して、野球を頑張っていることも
分かりました。

こうして、田中が大きく取り上げられる
ことにより、往年の「サブマリン」渡辺
俊介に改めてスポットライトが当たる
のはうれしい。

今日のスポニチの一面には、渡辺俊介
から田中に宛てた手紙までが紹介され
ました。

渡辺俊介もまだ38歳でしょう?

もう一花咲かせてほしい。

そんな願望まで感じてしまいました。

それも、「京大」田中が大きく取り上げ
られるから。

田中にも頑張ってほしいですが、渡辺
俊介にも最後の「火事場のバカ力」でも
いい、日本のプロ野球に復活できるよう
に最後の力を振り絞ってほしいですよ。

私は期待しています。

posted by あらやまはじめ at 18:03| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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