2013年12月10日

真木よう子を一面に持ってくるとは、ニッカンさんも気が利いているじゃないか

昨日に引き続き、腰の傷みが
取れず、今日も半分くらいは
布団の中に入っていました。

しかし、夕方には買い出しの
ため、痛い腰をさすりつつ、
車を出して、ついでにスポーツ
紙をチェックしにコンビニに
行きました。

「マエケン、メジャー挑戦」
の見出しが躍る中、私は日刊
スポーツを購入しました。

なぜなら、私の好きな女優の
真木よう子ちゃんが一面だった
からです。

許せ。

好きなんだから、仕方がない。

彼女がスポーツ紙の一面を
飾ったのは、私の知る限り、
人生初でしょう。

なら、買わないと。

ちなみに、なぜ彼女が一面に
なったのかと言えば、それは
毎年恒例の日刊スポーツ映画
大賞の主演女優賞に輝いたから。

受賞作となった映画、「さよなら
渓谷」は、私はまだ見ていません
が、この映画で彼女は自分を
レイプした男と暮らす役を
演じたとのこと。

彼女の素晴らしいところは
ねえ、あの大きな目で演技が
できるというところですよ。

いや、もちろん、私も男です、
あの「爆乳」に目が行かない
わけではない。

取っ掛かりはそこでした。

でもね、彼女の映画やドラマ
を見ていくうちに、ただの
「爆乳女優」というわけでは
ないことに気が付きました。

あの大きな目。

その目の表情で演技ができる
というかね。

いや、私も素人ですよ。

「あまちゃん」以来、「ごち
そうさん」を日々見てはアイドル
ブログに感想を載せたり、
「ダンダリン」を週に一度
録画して見ては、社労士ブログ
に記事を載せていますが、
それ以外はドラマの類はまず
見ません。

ですので、あくまで「ファン
目線」です。

でも、いいじゃないですか。

小難しいことは必要ないと
思います。

野球も、他のスポーツもそう
ですが、映画やドラマも結局は
「興味を持てるかどうか」です。

「面白いかどうか」と言い換えて
もいいかもしれない。

彼女が出るというだけで、私は
興味がそそられる。

まあ、そういう意味では数少ない
女優さんですなあ。

しかし、日刊スポーツはよくぞ
彼女を一面に持ってきました。

やるじゃないか、ニッカンさん!


*やっぱり、この映画は欠かせ
ませんよ。↓

posted by あらやまはじめ at 18:37| 神奈川 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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